ヒトと動物の関係学会(HARs)

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今後のHARs活動

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Hars(関連団体含)活動予定


2018年2月9日(金)  

テーマ

『周縁から見るヒトと動物の絆/Human Animal Bond』
第38回 ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会(HAB心研)
HARs117回例会・日本動物看護学会第53回例会のご案内

時 間 2018年2月9日(金曜日)18:00-20:00
場 所 桜美林大学四谷キャンパス(千駄ヶ谷)1階ホール
(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1-12  TEL:03-5413-8261)
参加費 参加費無料 参加希望はメール(hab.shinken@gmail.com)にて、2月5日(月)までにお知らせくださいますようお願い申しあげます。
内容 ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会・代表 安藤孝敏(横浜国立大学)
第38回のHAB心理学研究会(日本動物看護学会第53回例会, ヒトと動物の関係学会第117回例会)を開催いたします。ヒューマン・アニマル・ボンド研究(ヒトと動物の関係学)に関心のある方ならどなたでも参加していただけますので、お誘いいただければ幸いです(参加無料)。

話題提供『周縁から見るヒトと動物の絆/Human Animal Bond』 大塚 敦子(フォトジャーナリスト、ノンフィクション/写真絵本作家) 死と向き合う人々や受刑者と動物との関わり、自然や動物との絆を活かして人や社会を再生する試みなど、ヒトと動物の絆をテーマに数多くの本を出版されている大塚敦子さんを講師に、病気や障害、犯罪などによって社会の周縁に追いやられた人々の視点から、ヒトと動物の関係をご講演いただきます。また、大塚さんの声掛けによって始まり、2016年より三鷹市立図書館で実施されている“わん!だふる読書体験”(日本版R.E.A.D.プログラム)についても、その経緯や内容についてお話しいただきます。
  主催:ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会(HAB心研)
共催:ヒトと動物の関係学会

ポスターダウンロード「GCの過去・現在・未来を考える」

2018年3月3日(土)・4日(日) 第24回学術大会

テーマ 第24回学術大会
時 間

2018年3月3日(土曜日)3月4日(日曜日)

場 所 慶大日吉キャンパス来往舎 シンポジウムスペースおよび中会議室
プログラム 発表まで今しばらくお待ち下さい
   

2018年の大会会場は、慶応大学日吉学舎です。例年の東京大学とは異なりますのでご注意下さい。
発表演題の応募は締切りました(2018/1/12 17:00〆切)


2018年第14回学術発表審査会・第24回学術大会 一般演題募集

テーマ 第14回学術発表審査会・第24回学術大会 一般演題募集
 

HARs 学術大会(3月)での発表規定

大学生・専門学校生
  • 「学生院生発表会」(1月)での審査を経て、発表の権利を獲得した者のみが発表できる
  • 口演発表枠は若干名(例年実績として約10名)
  • 権利を獲得しなかった者は、ポスターへの応募は可能。
  •  
    大学院生
    下記、1)2)のどちらかで申し込み、全体としての発表枠は8名程度とする。
  • 1)「学生院生学術発表審査会」で選出の後、確定する。
  • 2)「一般発表」として申し込む。学術委員会による審査の結果、ポスター発表となる場合もある。
  •  
    一般
  • 「一般発表」として申し込む。学術委員会による審査の結果、ポスター発表に変更となる場合もある。
  • 発表枠は若干名程度とする。
  • [備考] 学生院生学術発表審査会および学術大会での発表を経た上で、「奨励賞」(1名以上)が選出され、本大会で表彰される。よって、発表者は奨励賞およびベストポスター賞授賞式(大会終了宣言前を予定)に必ず出席すること。
    【第24回学術大会に向けてのタイムスケジュール】
    2017年12月25日(月) 「学生院生学術発表審査会」「一般発表」抄録受付開始
    2018年1月12日(金)17:00 「学生院生学術発表審査会」「一般発表」抄録提出締切
    1月12〜20日(金) 学生院生学術発表審査 開催※抄録審査とします。
    1月22日(月)予定 審査会結果配信(ホームページ掲載、エントリー者へのメール)
    1月26日(金)17:00 審査会結果を受けた抄録等変更の完全締切
    2月初旬 プログラム決定(口演、ポスター)
    3月初旬 学会誌予稿集特集号の発送(予定)
    3月3日(土)、4日(日) 「学術大会」(口演、ポスター)

    学術発表審査会ならびに一般演題については下記のページを必ず熟読の上、同ページ内の応募様式に従って応募フォームからエントリーしてください(応募フォームは2017/12/25に開始します)。
    フォームから送信できない場合、メール(hars-info@hars.gr.jp)にフォームと同様の内容を記載の上、抄録の添付ファイルとともにご応募下さい。
    → 第14回学術発表審査会・演題応募概要(審査結果公開日2018/01/22予定)

    以下のフォームより応募ください(応募フォームは2017/12/25に開始します)。↓

    演題の応募
    抄録の提出(演題応募)2018年1月12日17:00に完全締切とさせていただきます。



    口頭発表の留意点

    • 口頭発表の演者の方は、発表10分、質疑応答5分(第24回大会では発表時間等を若干変更する場合もあります。現在協議中ですので詳しくはタイムテーブルが発表されましたらご確認ください。)で行います (進行に支障をきたしますので必ず発表時間は守ってください。また、質疑応答において、ご質問いただく場合も時間内に終わらないと判断した場合は、座長の采配で途中でも打ち切らせていただくこともございます。)
    • 会場には時間に余裕をもってお越しいただき、発表用のスライド(パワーポイント)ファイルは、USBフラッシュドライブで持参の上(CDやDVD記録媒体不可)、必ず事前に受付スタッフまでお渡しください。適宜発表用のPCへ移動させていただきますので、直前での受付は控えてください。
    • 発表は、Windows PCによるマイクロソフトパワーポイントとし、発表用PCを準備しておきます。諸事情でご自身のマッキントッシュをご使用の場合は、パソコンとプロジェクターへの連結器具もご持参をお願いいたします。
    • 今一度、発表時間、質疑応答時間を守ってください。
      ポスターセッションの留意点ーポスターサイズおよび貼り付け時間等
      1) ポスター貼付時間はポスターセッション開始予定時間1時間前までにお願いします。
      2) ポスターセッションは3月3日(土)13時00分から14時30分(予定)です。発表者の方は開始時間までにご自分のポスター前に待機してください。 本年度は、各人5分以内で説明いただき、質疑の時間を3分程度とります。
      3) ポスター撤去時間は3月4日(日)16時までに各自にて撤去してください。
      4) パネル上でポスター展示に使える大きさは、「A1サイズ」(縦90cm横60cm)です。ただし、それ以下の大きさのポスター紙もご自由にご使用いただけます。
      また、複数枚のご使用も可能ですが、掲示範囲が「A1サイズ」の範囲を超えることのないようにお願いいたします。
      字の大きさ、写真枚数、レイアウトなどはご自由です。

    2018年2月9日(金)  

    テーマ

    『周縁から見るヒトと動物の絆/Human Animal Bond』
    第38回 ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会(HAB心研)
    HARs117回例会・日本動物看護学会第53回例会のご案内

    時 間 2018年2月9日(金曜日)18:00-20:00
    場 所 桜美林大学四谷キャンパス(千駄ヶ谷)1階ホール
    (東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1-12  TEL:03-5413-8261)
    参加費 参加費無料 参加希望はメール(hab.shinken@gmail.com)にて、2月5日(月)までにお知らせくださいますようお願い申しあげます。
    内容 ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会・代表 安藤孝敏(横浜国立大学)
    第38回のHAB心理学研究会(日本動物看護学会第53回例会, ヒトと動物の関係学会第117回例会)を開催いたします。ヒューマン・アニマル・ボンド研究(ヒトと動物の関係学)に関心のある方ならどなたでも参加していただけますので、お誘いいただければ幸いです(参加無料)。

    話題提供『周縁から見るヒトと動物の絆/Human Animal Bond』 大塚 敦子(フォトジャーナリスト、ノンフィクション/写真絵本作家) 死と向き合う人々や受刑者と動物との関わり、自然や動物との絆を活かして人や社会を再生する試みなど、ヒトと動物の絆をテーマに数多くの本を出版されている大塚敦子さんを講師に、病気や障害、犯罪などによって社会の周縁に追いやられた人々の視点から、ヒトと動物の関係をご講演いただきます。また、大塚さんの声掛けによって始まり、2016年より三鷹市立図書館で実施されている“わん!だふる読書体験”(日本版R.E.A.D.プログラム)についても、その経緯や内容についてお話しいただきます。
      主催:ヒューマン・アニマル・ボンド心理学研究会(HAB心研)
    共催:ヒトと動物の関係学会

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