ヒトと動物の関係学会(HARs)

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Hars(関連団体含)活動予定


2017年7月23日(日) 第114回例会 

テーマ 「災害時における動物保護を考える」
時 間

2017年7月23日(日曜日)13:00-15:30

場 所

帝京科学大学 千住キャンパス 本館 3階 1311教室

参加費 無料 事前申し込みなし(直接会場にお越しください)
講演者
内容

ペットと一緒に避難するには、ご家庭でどんな準備が必要か、 地域としてふだんからどんな取り組みをすべきなのか? いざという時にあわてないために今から備えましよう ! 東日本大 震災、熊本地震の際、現地に入られた3人の先生方が 実体験を もとに語り、みなさんの疑間にお答えいたします

パネリスト(敬称略)

  • 船津敏弘(動物環境科学研究所 獣医師):熊本地震の際、 VMAT (災害派遣獣医療チーム)を結成し救護活動に従事する
  • 亀田由香利((公財)仙台ひと・まち交流財団片平市民セン ター・片平児童会館館長、獣医師):東日本大震災の際、動物管 理センター所長として、動物の保護にあたる
  • 今本成樹(新庄動物病院院長、獣医師):東日本大震災の警戒 区域に入 り、動物の保護 ・救護にあたる 司会
  • 佐藤衆介(帝京科学大学教授、仙台市動物愛護協議会会長 ) :東日本大震災原発事故警戒区域内のウシの保護活動に携わる

    同時に「アニマルラブフェスタ 2017 IN TEIKA」 (帝京科学大学 アニマルサイエンス学科主催、足立区 後援)を開催(10時〜16時)。こちらも入場無料です。 どなたでもご参加ください。

  • ポスターダウンロード「GCの過去・現在・未来を考える」

     

    共催 ヒトと動物の関係学会・帝京科学大学 アニマルサイエンス学科

     

     


     

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